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風邪対策はコレが一番★ウイルス発熱にも最良の効果あり★お医者さんが絶対に教えない方法です。

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風邪をひいた・コロナウイルスで発熱した・すぐに実行しましょう・症状悪化を防ぎます・早期治療になります!

発熱症状で病態が悪化するのは自己発熱による体力消耗からなんです。

風邪やウイルスは熱に弱いのです.

ウイルスを退治するために、自力で熱を発症させるのが発熱症状(自己発熱)なんです.

この自己発熱は《大変なエネルギーを必要とします》食欲は無くなり、体も動けなくなるのもその影響なんです。

自己発熱で38~39度以上が長く続けば、体力は衰弱し身体維持が難しくなります

体力のない時や高齢者はこの時に・・重症化に陥ったりもします。

コロナに感染すると・ウイルス菌は4~5日ほど潜伏します(この時は何も感じません)この間に身体内の弱部に侵入し強力になり”一気に襲ってきます”倒れるほどの衝撃を受けたりもします、寝込む前に発熱対策するのが『熱シャッワー・熱タオル対策』です、一度寝込めば自己熱を発症させることで体力は消耗してゆきます、対応が早いほどに防御出来ます病状悪化にならないように即実行をお勧めします。

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これは、あなたを救う方法です・悪化させないで下さい。

  • 熱湯シャワー温度は42度以上です、後頭部・首筋の上側から熱湯シャッワーをかけましょう(画像を参考に)
  • 熱湯で脳・背中(心臓)・手・足の全身を温めます。
  • 特に首筋を入念に脳と心臓を温めます・額に汗を感じたら(4~6分位)・全身が温まったサインになります(コロナ発熱は汗をかきにくいようです7~8分ほど熱湯シャワーを浴びます)
  • 再熱の時も熱湯シャワーや熱タオルを施します。

(実例)高齢者が39.6度の高熱を出すも事前処置で食事も通常にこなし軽症に終わっています、発症直後から9日間で合計9回熱湯シャワーを浴びています、頭部に激痛を発した時は熱タオルをあてて解消しています、発症を感じたら・即時・対応をしましょう。

シャワー環境でない方は熱タオルを使用します

お湯を沸かします(60度位)タオルを浸し・良く絞り・使用する時はレジ袋に入れ包んで後頭部から首筋にかけて温めます(45℃前後)痛みがある個所にも当てて下さい。

この時はやけどをしないようにゴム手袋を使いましょう。

 

それではなぜ・熱湯シャッワー・熱タオルで後頭部を温めれば対処できるのか・

理由を説明します

  • 発熱症状等はウイルス細菌から身を守り・退治するために免疫細胞が働きます、この時に自己熱を発症させます。
  • 自己熱の維持はその人の持つ全能力(体力)を必要とします・寝込みます・苦しみます・自己治癒力とウイルスとの闘いです(長期になれば負けたりもします)
  • 外部熱で脳や心臓を温めてあげれば【自己熱は必要としなくなります】
  • ということは・体力の消耗がないので食事も普通に取れます・身体疲労も最小限におさまります。
  • ウイルスも熱で弱体化します・体力がウイルスに勝るようになります。
  • こうなれば自己治癒力で回復でき・軽症で収まります・コロナ発熱も同様です!

効果はすぐに現れます・現在.高熱で治療中の方も実行してみてください、痛みのある個所には熱タオル(45℃前後)を充ててみましょう。

※稀に少数ですが健常者が感染又はワクチン接種で危篤に陥ることがあります、残念ながら・その菌に対する免疫をお持ちでない方もいます。

風邪やウイルスの数は数百種類もあります。

その多くは鼻かぜ(ライノウイルス)です、鼻水・咳・のどの痛み・発熱などの症状です

風邪には初期症状があります、くしゃみ・背中や身体の寒気です、これは風邪ひきのサインです。

熱湯シャワー:熱タオルを覚えて下さい・ず~と風邪や発熱から守れます!

  GoodLikeな対処法です・ありがとうございました